一覧

第19回総会議事録

カテゴリー: 主な活動

 

日本イベント業務管理士協会(JEDIS) 第19回定例総会

PDFファイルはこちら>>

日時: 平成27年10月13日(火)

場所: JET STREAM
議 事 録

01

02

Ⅰ.開催概要

・日 時:平成27年10月13日(火)15:30~16:44

・会 場:MENBERS CLUB「JET STREAM」大会議室

Ⅱ.議事内容

・杉本昌志、関東地域本部長の司会により、定時に開会

1、総会成立宣言

・酒井基喜、事務局長より総会員数145名に対し、出席・委任状提出を含め合計87名(60%)の参加を確認し、過半数を満たすため、協会会則24条に基づき有効と認め開会する、と第18回定例総会の成立を宣言。

2、開会の挨拶

・協会会則32条により奥野圭会長に議長を委ね、奥野会長より開会の挨拶がなされ引き続き議事進行を開始。

3、議事

(1)第1号議案及び第3号議案 第18期活動報告と決算報告、第19期活動計画発表

1)会務報告:酒井事務局長より事務局活動を報告

□会員数:平成27年8月31日現在 正会員145名、準会員12名(合計157名)

□理事会、運営幹事会の開催:理事会1回、運営幹事会11回開催

2)各委員会、各地域本部から第18期活動報告と第19期活動計画を同時に報告及び発表。

□以下次ページ以降に詳細記載

-1-

委員会活動報告及び活動計画

□事業委員会(内宮真一、新委員長より発表)
・事業委員会は①組織の強化、②事業の強化、③アピールの強化、そして④JACEを含むイベント業界団体との連携強化の4つを柱としたJEDISの基本方針に沿って会員や会員の所属する会社の発展や人材育成に貢献できるよう活動を行った。

◆第17期の具体的な活動実績

(ア)当協会啓蒙に寄与する事業の企画及び参加協力

〇運営幹事会開催

(イ)JEDIS公式行事の計画・実施・総会運営他

〇2015年10月13日(火)開催、第19期理事会・総会計画

(ウ)他の活動

〇第4回日本イベントCUP2015(7月16日)運営協力ならびに景品供出

◆第19期の活動計画

①JEDISの公式行事の計画・実施、総会運営他

・月1回の運営幹事会の開催
・第19回定例総会の企画・実施及び運営

②イベント業務管理士試験制度体系の変更

・資格者制度変更への協力と対応
・JEDISの役割の再構築
・講師の育成・派遣

③イベントの知識向上に向けた活動をJACEと共同して推進

・JACEが進める新たな資格制度への呼応

□地域強化委員会(間藤芳樹、委員長より発表)

・地域強化委員会は全国のJEDIS会員、資格者、業界関係者にJEDISの活動を再度理解を促しイベントの重要性とJEDISが果たす役割を全国規模で啓蒙させるべく第18期は以下の活動を行った。

◆第18期の具体的な活動実績

〇2015年8月21日(金)東北地域本部、福島県郡山市ビックパレットふくしまにおいて「第8回移動運営幹事会」を開催し、東北地域本部活動再開を宣言。

〇同席上、ビックパレットふくしまの会場管理者と懇談し、その場で職員の方1名がJEDIS加入を表明され、第19期正会員としてご入会いただいた。

〇間藤委員長自らJACE能力コンテンツ委員会委員長として新たな資格の構築、各種教材の刷新などに携わり、JACEとの連携強化に寄与した。

◆第19期の活動計画

①地域本部活動についての全面的支援活動

②大学、専門学校との連携の強化

③JACEの人材育成事業について、講師派遣などの協力

-2-

□広報委員会(山田博一、委員長より発表)
広報委員会はJEDIS存在の告知、会員の拡大及び会員同士、関連団体との交流、情報ネットワークの推進を目的として下記活動を行った。

◆第18期の具体的な活動実績

①広報告知ツール・ パンフレット(A4 4ページ)の制作
日本イベント業務管理士協会の紹介の新たな広報告知ツール・ パンフレット(A4 4ページ)を制作し、奥野会長、酒井事務局長 指導により新方針や各地域本部の情報を盛り込み、各地域本部に必要部数の配布を行った。

②ホームページの役員一覧の更新
役員改選に伴い、会長あいさつ及び役員一覧を更新した。

③ホームページの充実
本部活動報告、地域本部活動報告、エッセイ、など投稿記事による活性化を図る

④「第1回JACEイベントアワード」のバナー告知を行い会員の投票を容易にした

⑤ウイルス対策、サイバー対策
サイバー攻撃に備えてホームページのシステム言語を都度バージョンアップすることを前年度本部運営幹事会の決裁了承を得て、第18期も引き続き実施

⑥メーリングリストのメンテナンス
資格制度変更に伴うメールアドレスの変更を常時行う必要があり、会員が現在使用中のメールアドレスを、各地域本部へ確認。
(メールアドレス変更対応のため)

⑦各会員情報の更新

⑧「運営幹事会開催日程」コーナーを新設し、運営幹事会の日程を告知

⑨会員からの情報提供による宣伝コーナー(仮称) の新設を協議

◆第19期の活動計画

①ホームページアクセスアップへの取り組み
(各地域本部からのレポート、エッセイの地域本部などの原稿依頼等) ③連絡網維持のため、各個人のメールアドレスの変更への対応を密にすることに加えて、メーリングリストのメンテナンスも頻繁に行う ④引き続きホームページのサイバー対応策を行う。 ⑤会員個人情報の充実、情報提供の協力依頼を行う

-3-

 地域本部活動報告

□北海道地域本部(山田修市、本部長発表)
北海道地域における会員及び資格保有者の交流の機会や興味の拡大及び情報交換を図るために、イベントサロンなどを行った。

◆第18期の具体的な活動実績

○JEDIS・JEPCイベントサロンを実施した。

「レバンガ北海道の活動について」(8月19日)

話題提供者:北海道バスケットボールクラブ 事業本部長 横田陽氏

○情報交換ミーティング

九州地区本部理事の福田博文氏と情報交換(7月14日)

○札幌国際プラザからの依頼により北海道教育大学の留学生インターンの受け入れを札幌市内の公共施設に仲介を行った。

○JEDIS新パンフレットを北海道内の資格登録者へ送付し、入会を呼びかけた。

◆第19期の活動計画

①会員交流や情報交換の機会を創出し、活動の拡大を目指す。

②資格登録者の入会案内及び加入の促進を図る。

③JEPCと連携を図りつつ、イベントサロンの定例的な開催、会員のみならず資格登録者間ミーティングの随時開催など、情報交換の機会の拡大を目指す。

④コンベンション札幌ネットワーク等と情報交換を行い、連携の機会を探る。

□東北地域本部(大山真由美、本部長発表)
第19期活動再開のための準備として下記活動を行った。

◆第18期の具体的な活動実績

〇移動幹事会(福島県産業交流館 H27.8.21)に東北地域本部の準会員3名を含み5名が参加

〇施設館長及び職員との情報交換会で交流を図り、職員1名が正会員として第19期より加入

◆第19期の活動方針

有資格者増加と資格者同士の交流活動の活性化を促す。

◆第19期の活動計画

①行政・大学等への検定受験の紹介

②有資格者交流サロンの開設

③一般対象のセミナー・シンポジウム・ワークショップ等の開催

-4-

□関東地域本部(杉本昌志、本部長発表)
関東地域本部は下記4項目を第17期の重点項目として活動

①イベント五団体共催新年会実施

②JEDIS総会の企画運営サポート

③各委員会や各地域本部のサポート

④休眠有資格者への啓蒙と再入会案内

◆第18期の具体的な活動実績

①第17期同様、JACE、JEPC、JENA、イベント学会との共催の新年会「イベント五団体合同賀詞交歓会」を実施した。
幹事役も各団体から選出し、当本部も受付や会場誘導業務に参加した。その結果、例年になく規模拡大を図ることができ、各団体横断的に交流可能な空間を提供した。

②従前のJEDIS総会開催会場(「日本青年館」)の閉鎖にあたり、運営幹事会と連携して、新会場の選定調整を行うとともに、進行内容の再検討などを行った。

◆第19期の活動計画

①JACE並びにイベント学会等イベント五団体共催新年会実施の継続

②JEDIS総会の企画運営サポート、各委員会や各地域本部のサポート継続
~開催会場の再検討、または環境改善、講演会実施時のサポート強化等

③関東地域会員退会者への再入会案内の実施~誘引施策の検討と併せて

□中部地域本部(原田伸介、本部長発表)
18期の中部地域本部は将来的なJEDISの認知と参加を目的として「スポーツイベント検定」を大学生を対象に啓蒙し、受講者増加を図り、合格者にはイベント現場を体験するインターン的な機会の創出も行った。また、東京の運営幹事会の決議をフィードバックすべく月1回の中部地域本部定期会合を開催した。

◆第18期の具体的な活動実績

①愛知学院大学において「スポーツイベント検定試験」実施

②上記スポーツイベント検定合格者を「名古屋ウイメンズマラソン」の運営スタッフとしてボランティア派遣し、イベント現場をインターン体験させ好評を得た

③8月1日(土)ウエスティンキャッスルホテルにおいて開催された社会貢献型ブライダルイベント「Tokai Bridal FES 2015/YUMI KATSURA 50th GRAND COLLECTIONIN NAGOYA」へ動員協力

◆第19期の活動計画

①10月20日(火)イベントサロン2015名古屋「イベント学会 第18回研究大会」がJACE共催で、名古屋駅前のミットランドホールにて、テーマ「地域創生とイベント」で開催される予定。JEDID中部地域本部としても、動員等の協力をしていく。

②スポーツイベント検定試験を愛知学院大学で実施予定。
JEDIS中部地域本部としても昨年以上の参加者があるように協力していく。また、他大学においても窓口が開けないか交渉予定(愛知淑徳大学、椙山大学名古屋商科大学、中京大学ほか)

③資格者同士の親睦を図るために中部本部の定期的な連絡会を開催。中央の情報を会員も届けていく。

④来年5月26・27日には「伊勢志摩サミット」が三重県で開催される、愛知万博以来の国際的な大きな会議の情報なども会員に提供していきたい。「外務省や地元県民会議情報、国際プレスセンター、PRおもてなし」などの開催運営にまつわる情報提供なども発信していく。

-6-

□北陸地域本部(大場圭介、本部長発表)
イベント業界の人材育成と、企業や地域の課題・問題について、講師を招きセミナー(研修会)の開催を予定。また、他団体との交流も行い、新たな創造の活性化をねらいたい。更なる会員の拡大と、地位向上の活動も行いたい。

◆第18期の具体的な活動実績

①平成26年9月~会員拡大
参加意識の高揚と協会年会費徴収

②平成27年1月25日(金)
・第18期北陸地域本部幹事会開催(しいのき迎賓館)
・第18期北陸地域本部総会開催(しいのき迎賓館)
・講演会「金沢クラフト首都圏魅力発信拠点「金沢の銀座」の取り組み」
八田 誠 氏 金沢市経済局長
・懇親会

③その他
・他団体への協会PR活動
4/27石川県ディスプレイ業協同組合、5/28いしかわファッション協会の会合にて、新パンフレットを配布し、協会や資格の説明PRを行った。また、交流会(納涼会など)の提案を行い、計画を進める事とした。
・会員拡大活動
イベント業務管理士取得者の企業へ訪問し、協会への加入の勧誘を行い新規で1名の協会加入を頂いた。

◆第19期の活動計画

①平成27年9月~会員拡大
参加意識の高揚と協会年会費徴収

②平成27年9月~納涼交流会
日本イベント業務管理士協会と石川県ディスプレイ業協同組合の合同納涼交流会・情報交換会 開催予定

③平成28年2月 第19期北陸地域本部幹事会開催(北國新聞会館)

④平成28年8月 イベントビジネスセミナー&交流会(仮称)開催予定

-7-

□関西地域本部(阪岡裕貴、本部長発表)
第18期も「会員拡大と会員の地位向上の為の活動を推進する」を活動方針として以下の活動を実施

◆第18期の具体的な活動実績

①1月16日:JEDIS・JEPC・JENETのイベント3団体合同の賀詞交歓会開催

②2月21日:JACE「イベント業務管理士1級試験」の運営
CATミュージックカレッジ専門学校 にて

③3月14日:「ユミカツラと琳派の世界」運営協力→200名参加
祇園のお茶屋 房の家 にて

④5月28日,29日:「イベントツールウエストジャパン」4団体協同出展(JACE・JEPC・JENET)
ATCホール にて

⑤8月17日:「屋外型イベント・安全ノートの活用とJACEの取り組み」
特別セミナーの開催(NPO法人アクト情報交流と共催)→44名参加

⑥その他、次の日程で運営幹事会を開催
・2月12日 ㈱マッシュにて
・2月21日 江坂 にて
・4月16日 ㈱マッシュ にて
・6月17日 ㈱マッシュ にて
・8月20日 ㈱マッシュ にて

◆第19期の活動計画

①他団体との連携及び強化により、セミナー開催や催事協力をする

②会員活動の支援及びネットワークの強化を図る

③これらの活動を通じ、会員勧誘を行う

-8-

□中国四国地域本部(中村郷太郎、本部長発表)

①毎月1回以上地域本部からメール発信など情報交換を活性化させる。

②FBなどのSNS手段を利用して地域内現有資格者との交流を図りながら協会員の加入促進をすすめる。

③地域おこし、街づくりなどの団体や個人との交流、行政機関などとのパイプ作りを積極的に構築する。

◆第18期の具体的な活動実績

中四国地域本部会員の会社内での人事異動などで支部長交代があったにもかかわらず広域エリアであるため一堂に会する機会に恵まれず、なかなか各県の支部長との面識をとる場面がなかったこと、また正副本部長とも多忙で動ける時間が取れなかったことなどの要因により、結果的にほとんど地域本部として活動できなかったことの反省と地域本部内各支部の本業におけるイベント活動状況を報告

◆第19期の活動計画

①2015.11月:総会報告を兼ねて各県支部長に最新の会員動向を連絡

②2015.11月~:半年をかけて地域本部長、副本部長で手分けして各県の支部長訪問を実施する予定

③その他の活動

・中四国エリアのイベントカレンダーを作成
・連絡網の整備
・常任幹事会招致の協議
・運営幹事会開催を再チャレンジ

-9-

□九州地域本部(飯田裕美、本部長発表)

①九州縦・横ラインの会員連絡網の完成を目指す。(継続)

②新規会員の会員継続維持を目指し、年間活動費の増加を目指す。(継続)

③第2回JACEカップボーリング大会の実施。

④九州地域意見交換会の実施。(継続)

⑤イベント業務に携わる若手の普及・育成

⑥第29回ユニバーシアード競技大会2017台北へ向けたフィールド調査

以上を活動方針に掲げた1年間で、①②④は継続活動中。③については達成。九州圏内をはじめ関東からもご参加いただき、交流を図ることができた。

◆第18期の具体的な活動実績

①1/27(火) イベントジャパン視察(3名)・JEDIS幹事会参加(1名)

②1/30(金) 九州共立大学スポーツビジネスコース活動報告会 視察(2名)

③3/16(月) JEDIS九州 幹事会(8名)

④3/13(金) スポーツツーリズムコンベンションin沖縄参加(1名)

⑤4/18(土) カラーランin北九州視察(1名)

⑥7/14(火) JEDIS北海道意見交換会(1名)※北海道から3名

⑦8/28(金) JACE杯第2回ボウリング大会・交流会(19名)

◆第19期の活動方針

①九州縦・横ラインの会員連絡網の完成を目指す。(継続)

②新規会員の会員継続維持を目指し、年間活動費の増加を目指す。(継続)

③第3回JACEカップの実施。

④世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」in九州視察ツアーの企画

⑤九州地域意見交換会の実施。(継続)

⑥イベント業務に携わる若手の普及・育成

⑦第29回ユニバーシアード競技大会2017台北へ向けたフィールド調査

◆第19期の活動計画

① 9月 JEDIS九州幹事会・交流会

②11月 JEDIS九州幹事会・交流会

③ 1月 JEPC九州合同新年会参加

④ 3月 JEDIS九州幹事会・交流会

⑤ 5月 第3回JACEカップ・交流会(兼 新歓交流会)

⑥ 7月 世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」in九州視察ツアー

⑦ 通年 2017年夏季ユニバーシアードin台北への視察及び現地意見交換会

-10-

4)第18期(平成26年度)決算ならびに監査報告

(1)第1号議案 第18期活動報告及び監査報告

□酒井事務局長より平成26年度(第18期)収支決算書により各項目について説明。

(詳細については別紙参照)

□萩原進監事により記載内容について事業内容および記載書類が適正であり適法であると監査報告がなされた。

(2)第2号議案 第9期理事・役員一部変更

□2015年9月8日(火)開催の第170回運営幹事会においてJEDIS広報委員長を山田博一理事に代わり小坂井彰副会長の就任を決議し、これを報告。

※議長の採決により1)会務報告、2)、3)第18期活動報告、第19期活動計画、4)第18期(平成26年度)決算ならびに監査報告そして、第9期理事・役員一部変更について全会一致により承認。

(3)第3号議案 第18期予算計画発表

□第19期(平成27年度)予算案について審議。

□酒井事務局長より平成27年度(第19期)収支予算計画案の各項目について説明

(詳細については別紙参照)。

□議長の採決により予算について採決。全会一致により承認。これにより会則第20条における議決事項、第1号議案、第2号議案、第3号議案について審議終了。

4、その他

(1)上記第1号~第3号議案審議事項以外に関する質疑応答

□特筆すべき質疑事項はなし。

5、杉本昌志関東地域本部長より総会終了の挨拶がなされた。

-11-

Ⅲ.懇親会

□時 間:17:15~18:45

□会 場:MEMBERS CLUB「JET STREAM」レストラン(大会議室から移動)

03

04

05

□内 容:

昨年まで開催してきた日本青年館の建替工事の為、杉本昌志関東地域本部長の尽力により普段は会員制レストランのため立ち入ることが難しい(株)エフエム東京本社ビル11階にある「JET STREAM」レストランでの懇親会開催となり、半蔵門側より皇居を臨む高級感漂う好展望の中、まずは主催者を代表して奥野圭新会長の挨拶で開会した。
引き続き、ご来賓のご挨拶として(一社)日本イベント産業振興協会、専務理事の穂苅雄作氏よりご祝辞を賜り、引き続き(一社)日本イベントプロデュース協会、理事長の松平輝夫氏よりご祝辞を賜り、続いて日本イベントネットワーク協会を代表して(株)インタークロス・コミュニケーションズ代表取締役、伊藤智巳氏の乾杯のご発声で懇親会が始まった。
しばし歓談の後、(一社)日本イベント産業振興協会、常務理事の原正彦氏のご挨拶そして今回総会懇親会初参加の会員からの一言などを頂戴しながら会はその会場雰囲気によって優雅に盛り上がり、和やかな雰囲気のうちに副会長の内宮真一氏による一本締めの中締めにて散会となった。

□進 行:関東地域本部長 杉本昌志 氏

関東地域副本部長 岩坂 明 氏

□司 会:中部地域副本部長 大楠 よう子 氏

-12-

06
07
08